最近、プーさんから自分の心が癒されてないと人も癒やされないよ、自分の供養が必要と言われていまして、自分の供養を少しずつしています。
外食の時はラーメン好きなプーさんとご飯好きの私が外食で何にするか時々喧嘩をしていました。
最近ご飯を家で食べている時に、保育園の時にお弁当を忘れて、給食室にパンを1人でもらいに行ったことを話した時に、プーさんから「その時一人で初めて自分で行動したんやね、不安を今まで抱えてたんやね」と受け止めてくれて、悲しかった小さい頃の私の感情が止まらなくなり号泣しました。
プーさんは私と付き合ってまもない頃、小さかった頃の私が何か怖いという感情を抱えていたのを感じていたようです。
私は小学校の給食の献立などあまり覚えてないことがあったのですが、保育園時の私の悲しかった出来事が原因で覚えてなかった事と、ご飯好きな理由がその時分かりました。
そして、片付けが苦手で物を積み上げてしまったりすることがあるのですが、最近私が言ってたキーワードなどもあり、小さい私を癒すこと、楽しませる事をした方がいいと言われて、積み上げるもの、積み木を買いに行きました。
その時に色んなおもちゃを見て楽しんだり、懐かしいお菓子も買いました。
(私も楽しんでましたが、一番はしゃいでたのはぷーさんでした)
帰宅して夕食の後、2人で童心に帰り、積み木で遊んで、絵本を読み聞かせてもらいました。
少しずつ自分の気持ちが楽になり、私も義務的に色んな事をしないといけない様な気持ちで過ごすことが多かったのですが、ここ数日で楽になってきました。
プーさん曰く、顔の表情も和らいだようで、私も幾分か朝の目覚めや日々の出来事の取り組みが楽になってきました。
私もそうですが、幼少期の頃は楽しい思い出よりも悲しかった事など覚えているかもしれません。
その思いは今にも影響をあたえてるようです。
時には小さかった自分を癒す事をした方が良い事を実感しました。
そして、自分の供養をしてきて、周りの変化もとても感じます。
仕事でのお客様の変化や臨時収入など変化が少しずつあってます。
私は積み木ですが、プーさんはモデルガンや戦隊モノで自分の供養をしています。
皆さんも子供の頃に好きだった物、事やお菓子、などで自分の供養をされてみてくださいね。
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